DIYのアコギの機材の話など(アフリエイトリンクあり)
2025-09-04T10:12:00+09:00 2025-09-04T01:25:07Z
アコギ自作 機材
前回に続いて、アコースティックギターの自作作業を進めています。 今回はすでにサイド板が曲げ加工済みの状態からのスタート。まずはヘッドブロックとエンドブロックを接着し、サイド板を合わせました。曲げ加工は大変な工程ですが、最近は加工サービスもあるようで、自作のハードルをぐっと下げて...
2025-08-28T11:29:00+09:00 2025-10-07T22:56:49Z
これまで様々なギターの改良を重ねてきましたが、ある時「自分で一からアコースティックギターを作ることはできないだろうか」と考えるようになりました。 本記事では、そのスタート地点を振り返りつつ、今後の記録の第一歩としてまとめておきたいと思います。 製作キットの検討 製作を始...
2025-07-19T13:04:00+09:00 2025-07-25T06:24:30Z
アコギピックアップ取付 自作
以前、 低域用コンタクトピックアップを自作した話 を書きましたが、今回はその続きとして、さらなる改良に取り組んだ記録です。低域用としましたが、正しくは「パーム用」かなと言えます。 🔊 低域用ピックアップ、今でも手放せない 前回作った低域用コンタクトピックアップ は、今で...
2025-07-08T11:48:00+09:00 2025-07-19T23:21:37Z
ギターの再塗装 自作
前回取り上げたアコースティックギターは、70年代に製造されたものです。当時の多くのアコギは、見た目を美しく見せるために分厚いポリウレタン塗装が施されています。これは新品時の光沢を保つには良いのですが、厚塗りのためにトップ板が振動しづらくなり、結果として音の響きが抑えられてしまうこ...
2025-06-08T18:50:00+09:00 2025-06-11T01:39:03Z
機材 自作
アコースティックギターはローポジション(1~5フレット付近)での演奏が中心になりがちですが、アレンジやソロギターのスタイルによっては、 12フレット以降のハイポジションを使いたくなる場面 も多くなってきます。 そうなると カッタウェイ仕様のギター が便利ですが、これまで愛用し...
2025-05-01T19:08:00+09:00 2025-05-10T08:15:36Z
ギターの再塗装 機材
今回は、長年使ってきたアコースティックギターの表板を再塗装した様子を紹介します。Amazonで見つけたランダムサンダーと、Xoticのオイルジェルを使って挑戦したのですが、思った以上にうまくいきました。 新品レベルとはいかないものの自分で傷を治してきれいにしたいとギターのリフィ...
毎回、ピックとクロスが付いてくる。ありがたいですね。
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