DIYのアコギの機材の話など(アフリエイトリンクあり)
2025-07-19T13:04:00+09:00 2025-07-25T06:24:30Z
アコギピックアップ取付 自作
以前、 低域用コンタクトピックアップを自作した話 を書きましたが、今回はその続きとして、さらなる改良に取り組んだ記録です。低域用としましたが、正しくは「パーム用」かなと言えます。 🔊 低域用ピックアップ、今でも手放せない 前回作った低域用コンタクトピックアップ は、今で...
2025-07-08T11:48:00+09:00 2025-07-19T23:21:37Z
ギターの再塗装 自作
前回取り上げたアコースティックギターは、70年代に製造されたものです。当時の多くのアコギは、見た目を美しく見せるために分厚いポリウレタン塗装が施されています。これは新品時の光沢を保つには良いのですが、厚塗りのためにトップ板が振動しづらくなり、結果として音の響きが抑えられてしまうこ...
2025-06-08T18:50:00+09:00 2025-06-11T01:39:03Z
機材 自作
アコースティックギターはローポジション(1~5フレット付近)での演奏が中心になりがちですが、アレンジやソロギターのスタイルによっては、 12フレット以降のハイポジションを使いたくなる場面 も多くなってきます。 そうなると カッタウェイ仕様のギター が便利ですが、これまで愛用し...
2025-02-02T10:13:00+09:00 2025-07-19T04:07:59Z
低域用コンタクトピックアップを作る 私の演奏スタイルは、パーム(手のひらでサウンドホール付近の6弦側を叩く)を多用するのですが、この奏法をライン接続し、ライブハウスなどのPAで音を出す場合、なかなか思い通りの音を得ることができませんでした。そこで今回は、低域用コンタクトピックアッ...
2024-04-28T15:00:00+09:00 2025-04-18T02:24:30Z
いよいよ試行錯誤のギターの塗装へ Xotic Oil Gel ギターをDIYでリペアするときに難易度の高い塗装ですが、エキゾチックのオイルジェルを使えば比較的容易に塗装が可能になります。エレキの塗装、ネックの塗装の記事をよく見ることができます。アコギにはあまり使われてないのかもし...
2024-04-22T11:55:00+09:00 2024-04-22T02:55:03Z
OOO-28ECの音が納得できないのでリフィニッシュへ Martin OOO-28ECですが、生産が開始された96年からの初期不良が多数あり、ネックの取付けが甘くネック起きを修理する記事がネットでもよく見られます。その一方では音質・音量についてのポジティブな意見もあり、個体の当...
毎回、ピックとクロスが付いてくる。ありがたいですね。
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